スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

効率よくこたつを使う

寒い冬には欠かせない「こたつ」。
一度こたつに入ってしまうと、なかなか
動けなくなってしまいます。。
が、やはり電化製品。
その電気代も気になります。
実は、簡単な方法で、効率よく暖めることができます。
用意する物は段ボール。
この段ボールを、こたつの天板と布団の間に敷きます。
これだけでOK!
天板に熱を奪われないので、効果的に暖めることでき、電気代も節約できます。
段ボールを、天板よりも少し小さめにカットすれば、見た目も変わりません。
スポンサーサイト

ハサミの切れ味をパワーアップさせる方法


アルミホイルを2重に折り、それをハサミでチョキチョキ。

これだけてその後のハサミの切れ味は不思議とパワーアップ!

家賃補助

新婚さんに朗報です。

民間賃貸住宅の家賃全額を払うのが当たり前だと思われていませんか?

実はそんなことはありません。
市町村によっては家賃の一部を補助してくれる制度があるのです。

もちろんこれらの補助は黙っていても補助してくれません。
必ず申請が必要になります。

ぜひ一度現在住んでいる市町村にこのような制度がないか確認してみましょう。
あればラッキーですよね。


ちなみに市町村によっても補助を受けられる条件は異なりますが、大阪市の場合、
婚姻届出後2年以内の、夫婦いずれも満40歳未満の世帯で、前年の世帯収入が、
給与所得者の場合は総収入金額が606万円未満が条件になります。

料理をしていても手がかゆくならない裏技



酢を使います。

山芋や里芋の皮を剥く前に、少し濃いめの酢水に手をつけるだけ、
料理をしていても、かゆみが出ません。

もしかゆみが出てしまったら、手に塩をつけて洗うとかゆみが取れます。

また、魚料理などをした後の手の臭い取りにも「酢」は有効です。

台所にはいつも「酢」を取りやすい場所に置いておきましょう。

電気スタンドを少し明るくする裏技


電気スタンドの消費電力を変えずに明るさを明るくする方法をご紹介します。

方法は、スタンドのかさの部分にアルミ箔を貼る だけです。

これだけで明るさアップです!

買い物袋をキレイに収納


スーパーなどで貰ったビニール袋は、無駄な場所を取ります。

1箇所にまとめて収納しますが、ゴチャゴチャしてしまい余計に場所を取ります。

そんな時は、「折りたたんで並べる」だけでキレイに収納が出来ます。

残った「めんつゆ」でどんぶりを作る



めんつゆで、丼を作ると美味しいです。

卵丼、親子丼、カツ丼などに合い、プロのような味付けになります。


この他、余っためんつゆの中に「ゆで卵」を一晩付ければ、
見た目「煮卵」の完成です。

野菜の鮮度を保つには乾燥を防ぐ


野菜の保存には、乾燥させないことが大切です。
湿度が高めに調整されている冷蔵庫の野菜室に入れる場合でも、
ビニール袋やラップで包みましょう!!

小松菜などの青菜類などは、ぬれた新聞でくるんで、さらにビニール袋で
ふんわりと包んで冷蔵庫に入れます。

使いかけが出ることが多い大根、かぼちゃなどは、
切り口をラップでピッタリとふさいでおきます。

酢で排水口の臭いが取れる



酢には、殺菌効果があるので「酢1」対「水2」で薄めた酢水を、

スプレー容器に入れ排水口にスプレーします。

酢は、バクテリアの繁殖を抑えるので排水口のヌルヌルも減ります。

お茶ガラの裏技

焼き魚グリルに茶殻をまいて消臭

茶殻を使用後の焼き魚グリルにまくと消臭効果があります。

茶殻には、臭いを吸収してくれる働きがあります。

できるだけ電池を使って電気代節約の裏技


無くなったと思った電池をこすったり、
振ったりしているとその熱で僅かながら電池の元気が回復します。


電池で代用できる電化製品であれば、
出来るだけ余った電池を 使いましょう。

エアコンなしでも涼しく過ごす裏技

庭やベランダに水をまく部屋の窓を全開にしてから、庭やベランダに水をまきましょう。

コンクリートのベランダであれば、水が長くためていられるように土や ウッドチップを敷き詰めるのが理想です。
水をまくだけで、外からは涼 しい風が入ってきます。

洗濯物を干す

部屋の中で洗濯物を干すと部屋が涼しくなります。
洗濯物がなくても、 バスタオルなどできるだけ乾きづらいものを水に濡らし、部屋の中につ り下げておきます。
これで気化熱を奪われて少し冷えます。

キンカンを使う

お風呂上がりで汗が上がった時に、キンカンを手や足に塗ります。
そしてキンカンがある程度乾いたところで、ベビーパウダーをぱたぱた と付けます。
これだけで数時間涼しさが保てます。

引越の荷物を少なくして引っ越し費用を安くする方法


引越を業者に依頼すると、引越の前に引越のスタッフが見積もりのために
家に訪問してきます。

そこで荷物の量を見て、引越金額を算定します。
そして、トラックの大きさや人員も考慮します。
もちろん荷物が少なければ少ないほど、見積もりは安くなります。

でも、簡単に荷物を少なくする方法があります。

方法は簡単で、かさばる布団や衣類をすべて布団圧縮袋を使って、
小さくしてしまいます。

これで、体積は半分以下になり、見た目もスッキリになります。


部屋干しの臭いを防ぐ方法


方法は、洗濯物を洗う時に水ではなく、ぬるま湯を使います。


さらにここからが裏技。

すすぎの際に、大さじ2杯程度のお酢を入れます。


するとお酢が臭いの元となる雑菌を取り除き、

あの部屋干し特有の臭いが防ぐことができます。

ファスナーのすべりを良くする。



パーカーやジャンパーは、何度も洗濯しているうちに、
ファスナーの滑りが悪くなります。
そんな時に役に立つのが方法があります。

用意するのは、ロウソク。

方法はとても簡単で、ファスナーにロウを
こすりつけるだけです。

2,3回、開け閉めするとファスナーのすべりが良くなります。

カイロ


使い捨てカイロが、冷たくなってきたら、 紙の袋に小さい孔を開けて、


水を1から2cc入れて、孔をテープで塞ぎ、再度振ると、また暖かくなります。


ぜひやってみてください。

薬屋さんでいいお薬を見つける方法


なかなか自分では本当にお勧めの薬を
見つけることはできません。
やはり薬剤師に聞くしかありませんよね?

実は簡単に「お勧め」の薬を見つける方法があります。
方法は簡単で、テレビCMや定番で有名な商品の両隣に置いてある薬が、
そのお店の中で推薦する商品であることが多いのです。
薬剤師などに、お勧めの薬を聞いてみてください。

たいがい、有名な大衆薬の隣に置いてあるものを勧めてくるはずです。
しかしながら、ここで言う「お勧めの薬」というのは、消費者にとって最もお勧めという薬
という意味では、一概にありません。

というのは、お勧めは、お店にとってお勧めということが前提になります。
薬は、メーカーから販売奨励金のようなリベートが動くことがあります。
つまり、利益率が高いものやお店的に力を入れている商品を、
人気の薬の隣に置いていることが多いのです。

ごはんをおいしく炊く方法

これは、とても簡単です。

お米を炊く前に、炊飯ジャーの中に小さじ2杯程度、

市販のハチミツを入れます。

これだけで甘くなることなく、いつもよりおいしくなるはずです。

ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

わざびの辛さをアップする方法



わさびをすり下ろす前に、金の上に少量の砂糖をまぶします。

その下ろし金でただわさびをすりおろすだけです。

これだけで、わざびが辛くなります。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。